じぶんがだれかとちがうこと
だれかがじぶんとちがうこと
どんなにうまくいかないひも
どれだけぶきようであっても

そのめをそらすことなく
きみはいつでもきみらしく
そのみちをあゆんでいけばいい
こころのおもうままに

なやんだそのときかたをよせて
おどけたかおしてわらわせて
そのなにげないやさしさがいつでも
こころをつきうごかすの

ここからきみのゆめはじまっていく
だれだってまようひもあるけど
いつかそのおもいかなうとしんじて
きみのせなかにずっとえーるをおくるよ

あの日もこんなかぜがふいて
むじゃきにまっすぐなえがおで
うれしいときはだきしめあい
よろこびわけあったね

ただしいことはなんなのかさえ
わからずうつむいていたことも
なにもいわずうけとめてくれたのは
だれかじゃなくきみだった

ここからきみのゆめはじまっていく
たとえよわいじぶんにであっても
きみじゃなきゃできないことがあるの
だからもうまよわずに

どんなことがおきたとしても
くやしさになみだみせても
そのおもいずっともちつづけてほしい
いつもじぶんらしくいるために

はるのひにそまるきみのよこがおに
はじまりのしゅんかんをかんじたんだ
きみのそのくつにはねがはえるように
みちなりのみちへお

ここからきみのゆめはじまっていく
ひろがるせかいへとびだそう
いつかそのおもいかなうとしんじて
きみのせなかにずっとえーるをおくるよ
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