もしもしそのむねにこのこえとどくなら ああいまわたしはきみのためになにができるのかな やさしいはるのかぜおよぐはなびらふたりをつつんでゆく さきほこるさくらかわすやくそく わたしはきょうもきみのゆめしんじてねがってる はてないみちのりでも おおぞらをとびかうとりのように だれよりもきみのちからでとおくへとべるように I’m always on your side もしもしあえるならなみだがこぼれそうなら ことばにできないきみのおもいそっとだきしめたい くるしいときだってえがおみるたびまだあるけるきがした まいあがるさくらかがやくみらい こころにねがうこのうたかざらないことばで きみだけにきこえてほしい じゆうなそらはばたくとりのように ひかりさすあしたにむかってきみならとべると ずっとしんじている くりかえすひびのなかでかんじた“くやしさ”は なみだかわいたそのときにきっと“つよさ”にかわると さきほこるさくらかわすやくそく わたしはきょうもきみのゆめしんじてねがってる はてないみちのりでも おおぞらをとびかうとりのように だれよりもきみのちからでとおくへとべるように I’m always on your side