かかえこんだかこのすきま ふりそそぐきらいなきみのえがお どうせならしあわせなどしらずに ひとりこのよにさよならをつげる うたがいつづける たとえこころくだけても みうしなわないように てにとるようにきこえてた りこてきなこえたち にぎりしめて どうせならしんじつなどしらずに よごとゆめをおきざりにいきてく うたがいつづける たとえこころくだけても みうしなわないように あいしたせかいから こぼれおちるくうき ひざまずくぼくから よどむよ たえだえにWhisper あたえられたどうぐで しらないせかいを あたえられたどうぐで きづかないふりで はじまりはいつからか めまいのなかとらえきれないぼうきゃく ぼくだけがしらないじかん あびるほどにうけるしゅうあくなてーぜ あいされたときほど うそにみえるくうき ひざまずくきみさえ かすむよたえだえなWhisper たえだえにWhisper おわらないWhisper うたがいつづける たえだえなWhisper