えいえんそういうならそれもそうかも まばたきそれもまたまちがいじゃない はーとがしんどしてあがるたいおん ひーとあっぷつたえあうぼくたちのわーるど だいそれたことじゃない あいのこういみたいなものさ はるかとおいじだいからひとはうたっていた むねをこがすらぶそんぐそこにあるきぼう けつえきをめぐりしみわたっていく たとえゆううつなひびも ことばとせんりつでくるんでみたら そのしゅんかんはわらえやしないかい どうだろう みゅーじっくそれだけじゃ むりょくなもんでしょう ふれたひとのおもい それがすべて たいせつなことは たましいにひびいたかどうか そのおんどがもう きえないように いろどられたけいしょくが あせてしまわぬよう じかんをとめて かなでるから いつものばしょでまっていて おくのほうまでかんじてくれたら このしゅんかんは つながれやしないかい どうだろう じゅんびはどうだい そろそろいいかい さあいこう