くるまからみえるこのびゅう
うみとそらのくべつもなく
はらだつほどつづくあおだ
ほら、はんどるにぎって
あのとんねるくぐるぜ

あの日からはじめてくる
いずじゃなくやいずのうみ
いえにいたらくさるだけだ
かあらじおもとぎれて
まだとんねるおわんねえ

"とわなるあい\"しんじ
ほんとうはきみのどれい
ときおりみせた
やさしいしぐさにうかれ
みらいのびじょん
きづかぬうちえがいてたのは
こっちのほう

こんなやみはやくぬけさきへ
きみのからだおもいだすのもあきたし
あけたむこうにまつものが
たとえなんであれぼくはかまわない
あれいつからこんなつよきだ

はれまがあのでぐちにみえる
ひかりにすいこまれるよう
にせんめとるでもきみを
まるでわすれなかった
とんねるはおわるのに

たいようがぼくのめのまえにおちてくる
すくどをあげて
あのうみえにげこもう
みらいのびじょん
きづかぬうちこわしてたのは
そっちのほう

くらやみひとつぬけて
きみをわすれてしまうよりはそう
いっそきみがしぬまでにどと
ぼくをわすれさせないほうがいいね
それがこのたびのこたえだ
もういちどだけきみのもとへ
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