どこにあめはふる
しずかなまちに
ぼくらのきょりのちょうどあいだで
ぼくらのきょりをちぢめることもなく

ひろげたしかいのどのむこうにいる
きみにむかってなげられている
ことばはちゅうをまう

あわいきおくのかずだけ
ぼくのなかのなにかがきえてきえて

てにするものやはなすことが
まいにちのなかできみをおもいおこしてしまう
でもしるほどにあるくたびに
またきえていくけしきをだきよせ

といかけたくて
こぼれおちるまえに
あめがふるまちをこえていけそうと
ぼくはうかぶようにことばをちゅうにまく

ひろげたPEEJIのいちぎょうでさえも
きみのことばとしてうつり
ぼくをとりまく

とかいはいつもいそいでいる
すれちがうひとはどこへきえてきえて

さがすことやふりむくことで
さっていくものをひとつでもとめられたのなら
くらいせかいにはれまがさすひを
ここにいていつだってまっている

yeah she said.she said.she said
yeah she said.she said.she said

てにするものやはなすことが
まいにちのなかできみをおもいおこしてしまう
どこにいてもみはてぬゆめの
さいごのいちばめんはじかんがうごかない
でもしるほどにあるくたびに
またきえていくけしきをだきよせ
ぼくはくりかえしだきよせ
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK