でんせつのきどうをまわるしぐまのいわやまの まぼろしのびじょんをもやしてごうおんはいきかう うるわしのきみのもとへ がらくたをとどけに きょうてんのひはめのまえといそがばなおちかづかんと しぐまほしにおいしげるしだのしをばあがめんと てんたいのさだめをしれとまなんだがらくたの うちゅうのはてなにもさかぬほししぐまはささやく くるしくきみのむねに くりかえしとどけた きょうげんのまどみわくのひいそがばすぐとざさんと わがほしはさじんなりしせるものはねつかぬと そらあおぎだれもいぬとしる ほしはほしひはひですらなく かえろうひとのやくわりとして ふかいよるにもうしんをあらい まぼろしのびじょんはもえていわれはだれがしる うちゅうのはてなにもいきぬちのほのおはなにゆえ うるわしのきみのもとへ がらくたをとどけに きょうてんのろはめのまえといそがばなおちかづかんと しぐまほしにおいしげるしだのしをばあがめんと そらあおぎだれもいぬとしる ほしはほしひはひですらなく かえろうひとのやくわりとして ふかいよるにもうしんをあらい