できすぎのぼくたちはみをかわすばかり HITTOさくのぞくへんににたをやくそくのかたまりで "ぼくはぼくできみはきみだ\" もりあげるSERIFUも'かちかん'をうまくつかったてじなみたいだな わかちあっているふりのうまいことばというTSUURU みじゅくなままかなであうあやふやなぼくらのひびき "ひとつになんかななくていい\" しゃだんして'nだろうGARASUとびらでみえて'nのさうわべのかたちは でもおとはきこえない いつもぼくらむきあうためのことばじゃないなつかしいねいろ むねのがくふにかきこまれて'るけどまちがえそうでうまくひけない'nだ かたどりのやさしさならおざなりなIMEEJI どんなことばをつむいでもうそつきのそれのようで でもいわれ'nだ\"はなさなくちゃつたわらない'nだ\"と いちにしなきゃZEROはZEROでないこととおなじ わかちあっていくためうまれたかさなりあうことば みじゅくなままかなでてもあふれだすぼくらのひびき ゆうべきみがきかせてくれたなんでもないことばが とびらひらく'nだかぎあんなにとどくこころがかるくなる "またねえ\"といったきみのえがおではじけ'るようにこたえがよぎる こえになるよりさきにあるものいまつたえたいなつたえないねいろでも みじゅくなままかなでてもつながるぼくらのひびき "ひとつになんかななくていい\" そんなことはきづいている'nだ いつだってさひびきあっているばしょがおなじならいい いつもぼくらむきあうためのことばじゃないあたらしいねいろ むねのがくふにかきこまれて'くから かなでようそれぞれのねいろで かなでようすべてがとどくまで