げんしのじだいののごりでしょ
きみとぼくとのいみしんなフィールドは
めにみえないでもばんのう

こまーしゃるにすりこまれてきた
ていけいぶんのほれたはれたじゃないんです
こんげんてきかんけいかと

いきるわけをさぐれば
きみにとうたつしたなあ

きょうもたいようはひかりてらすけど
うけとめてるちきゅうに
いみもあるんだ
だからおもうよぼくのそんざいも
きみにあえたきせきで
なりたってるって

いめーじしてるかたちといろ
きみとぼくとのかいとうのふりっぷは
めにみえないでもかんどう

おぎゃあとないてうまれたとき
がるかないかでくべつされただけです
るーつたどりゃおなじものに

いしきあるわけやないよ
もはやはんしゃなからだ

もしもちきゅうがあしたやばいとして
さいぼうひとつになっても
つながってるんだ
きみのえがおをほぞんするばしょは
かめらつきのけいたいじゃないよ
しってるか

ずっとちきゅうがまわりつづけるように
ぼくらみとこんどりあで
ひかれあうんだ
あだむといぶになれるいますぐに
こころのどまんなかの
こあにじゅんじれば

らせんのようにぐるぐるからめ
あいのいでんしよ
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