よるのまちでふっと
きみをよんでいた
とおくはなれても
こどくはぼくをとらえない
みかたがいると
かんじたときに
だれもがかわる
つよくなるなるなるから
みえないちからはきぼうをいざなる
みえないちからはきみがくれたそうさ
であいのきせきさこころにみちてく
みえないちからはきみがくれたゆうひさ
どこかばくせんと
うつるであったひび
そんなげんじつに
なれてるぼくがそこにいた
だけどさびしさ
わかしあったら
ひとみをあげて
まえをみるみるみるから
こころのちからは
ゆめへのかけはし
こころのちからは
ながれさえもかえて
ねあいはあらたな
みんなのはじまり
こころのちからは
きみとぼくのきずめさ
みえないちからはきぼうをいざなる
みえないちからはきみがくれたそうさ
であいのきせきさこころにみちてく
みえないちからはきみがくれたゆうひさ
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