あきらめかけたくらいへやのなか いっそうのままぼくもやみのむこうへつれてってくれませんか いつかきえてなくなることだけはわかってるわかってるのに そしてDOAをたたくおとがしたきみがいた なみだがこぼれた ひとりきりでわらっていたよ ひとりきりでないていたよ ひとりきりでふるえていたよ ひとりきりでしのうとおもったよ ひとりきりでうたっていたよ ひとりきりできいていたよ ひとりきりでおどっていたよ ひとりきりでいきていたよ ああ!あの日のきみは!ああ!なにもをいわず ああ!ぼくをだきしめてくれた ぼくはきみにだれもいえずただなきさけんでいた だからきみのためにうたをうたうきみのためにうたをうたう きみのためにうたをうたうきみはきっとしらないだろうけど ああ!あの日はきみは!ああ!こんなぼくをみて ああ!わらってくれたね ぼくはうまくわらえたかな わらいたかったんだ だからきみのためにうたをうたう きみのためにうたをうたう きみのためにうたをうたう きみのためにうたをうたう きみのためにうたをうたう きみのためにうたをうたう きみのためにうたをうたう きみはきっとしらないだろうけど