ちからつきるまできみのことがすきさ ぼくのこのうでがとれるまできみをだきたいだけさ げんじつはひにくなものでぼくにはゆうきがないさ きみをおもうきもちがだれにもまけていないはずなのに きみをもっときみをもっとつよくひきよせたいのさ ぼくはもっとぼくをもっとみがいてきみにあいにいく こえがかれるまできみをすきといおう ゆめだけみててもげんじつはなにもうごかないのだから きみをもっときみをもっとつよくひきよせたいのさ ぼくはもっとぼくをもっとみがいてきみにあいにいく きみをもっときみをもっとつよくひきよせたいのさ ぼくはもっとぼくをもっとみがいてきみにあいにいく いつかきみにあいにいく