なやみながらうったながいながいえーむちる きゅうにてれくさくなったそうしんbuttonをおせなかった つたえたいことはたいあいもないことさ そんなことをつたえるのにもじかんがかかるんだぼくは つらいことがおこったあともぼくはぼくだけしかなかった ひとりぼっちのきみをすくいだすことばなんてみつけられなかった わすれられぬかこかぞえきれぬきず すべてせおっていきてくんだろぼくら ざわめくまんなかでいきかうひとんあかで なみださえそのままに ひとりぼっちのきみとひとりぼっちのぼく ふたりのあいだからこぼれおちたあのえがおをもういちど かなしみにふくってなきじゃくるもいい きがすむまでとなりでまってるから かたのちからぬいてふかくこきゅうして じぶんをせめることだけはしないで わすれられぬかこかぞえきれぬきず すべてせおっていきてくしかないから ざわめくまんなかでいきかうひとんあかで なみださえそのままに いつかはそのなみだがよぞらのほしにかわって きみをてらすんだから