つめたいまなざしがうつくしいね
とおくをみてる
ものういくちびるがはなびらみたい
ひらいてとじて

ひとつぶちょこれーと
つつみがみのうらないをきにしてるくせにああ

あおくすみわたるそらは
こどもじみてるとわらうのかい
ひとりおとなぶってても
あまいこいがまだしたいのさ

"ひあそびしていてもこころだけはうらないのです\"
くちづけのつたなさのいいわけしたね
ふれてもないのに

そつぎょうたんじょうび
むかえるたびきみのねうちしたがるなんて
ばかだな

あおくすみわたるそらは
こどもじみてるとわらうのさ
ひとりつよがってるのは
あまえたいからさ
このぼくも
だれもかれも

あおくすみわたるそらが
とおざかってゆくとわらってたね
まあかにもえるよるのまち
かんらくどおりをかけぬけて
しろくかすむあさのまち
おどりつかれたねねむろうか
ふたりおとなぶってても
あまいこいがまだしらないね
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK