なつかぜにほほがひえる きょうなにをはなしたんだろう そらのあおがもういろあせてゆくね きみの未来に わたしはずっといたいね 1 きみにこいしてる ふれるゆびさきじゃこころまでつなげずにたよりない まぶしいごご 2 ひとりいきるのはこころもとないけど あふたりいきてくにはみらいははかなくみじかい あわのよう いちめんのひまわりのなか とけこもうってえらんだSHATSUで ふざけたけどみうしなえそうで わらいながらなぜかせつなくなる なにもいわないでいつもさきにゆく はやあしでせっかちなひとだけときづいてるよ ちょっとかおをあげて そらをみるふりでたちどまる わたしがじぶんできみにおいつくじかんをくれるよね 1, *2 repeat