いつものきみは ゆうとうせいすぎて だれからみても べっせかいのひとだったよ あたまかたくて じょうだんつうじない つきあうなんて ぜったいありえないって ぐうぜんあったげーせんで ひとりきりあつくなって たいこをたたいてた かっぷりんぐのきみは おもてとはちがうよね みんながしらないかおに むねがときめいた そんなはじけるひみつ ぼくだけどくせんしてる ゆうえつかんにひたりながら きみのc/w (coupling with) ららら めがねをとると かわいいおんなのこ そうぞうできない いがいなてんかいだったよ すがおのままで ふたりもりあがって ほんとうのきみに あえたきがしたんだ よくじつきゃらはもとどおり そのぎゃっぷたのしんでるの? つながらないゆうとうせい かっぷりんぐのきみは あたらしいせかいだね "どっちもわたしよ\"なんて ういんくひとつして そんなこあくまたいぷ どんどんひかれていくよ いとしさがくせになんだ きみのc/w (coupling with) だれかがうわさしていたよ "きみがかたぶつすぎる\"って なんにもしらないわ くわずきらいはだめさ みかけとはちがうんだ ひとはだれももうひとり きゃらをかくしてる できることならりょうほう ひかりもかげもあいして そのすべててにいれたい こいのうらとおもて かっぷりんぐのきみは おもてとはちがうよね みんながしらないかおに むねがときめいた そんなはじけるひみつ ぼくだけどくせんしてる ゆうえつかんにひたりながら きみのc/w (coupling with)