きみにあってはじめてこいをした みずのなかでふたりきりで てんとてんをつないでたきになってた ぼくののうりをおかしてる かたちをもとめられたんたんとこなすひび どこかにいばしょをさがしてる きみをただしりたかっただけで ねおんらいとによわさられたまま はだにふれてゆれたみなもと にどとまじわれないきのうも ことばいじょうになにもつたえられない わかってるよ でもゆめでもういちど わくからはみだすのがこわくて なにもかもをかくしてしまっている そんなじぶんがずっときらいで まただれかをえんじているよ いつかのはなしもかるいゆびきりもお わすれられてしまうとおもうけど どこかとうくできみをかんじる ふぃるむけいすのきおくをたどる すべてのくやみもすぐさきのうつつも このいっしゅんだけわすれてもいいよね さけんでもこえはひびかなくて うかんだけしきになきだしてしまうの あたりまえだよねときはもどらない ぼくのかたはあいかわらずだよ めのまえをきみははしっていって すぐにみえなくなってに~つはしずんだ はだにふれてゆれたみなもと にどとまじわれないきのうも ことばいじょうになにもつたえられない わかってるよ でももういちどあいたい すべてのくやみもすぐさきのうつつも このいっしゅんだけわすれてもいいよね さけんでもこえはひびかなくて うかんだけしきになきだしてしまうの またぼくをわらってよ