あのかがはやった なつかしいうたが ながれてくる わすれてた てれくさくあまいきもち からだじゅうがいまも おぼえてる こいにはかけひきが いるってことさえも しらずにこいを おいかけた こうかいはすてき まわりもきにせず やみくもに すすむばかりだった あのひとしかみえなくて いまじゃもっと うまくいえるはずの ことばも おもえばはずかしい おもいでのかずかず すなおなきもち おもいだせるから こうかいはすてき ぶきょうなこいを くやんでみるけど こうかいはすてき