じゆうにひろがるこころにはてはないよ みえないちからがせかいをかえてゆくよ ゆうやみのなかでひとりぼっち ぼくらはおもいをかかえてゆらしている みらいやきぼうやすくいはどこにあるの たばこやコーヒーでねむいめをこじあけて それぞれのみちをあるきながら だれもがいつかはたびにでるよぞらをこえ ぎんがのかなたへドラいぶしてゆく ながれぼしみたいにせつなくわらって てんのかわでゆらりゆらり どせいのわっかぷかりぷかり きれそうできれないゴムみたいなまいにち いのちをいかしていきるってどんなかんじ むかしのさむらいぺーじのなか まっかなこどうでわらってるさけんでいる きこえてますかきみをよぶこえは こころのとびらをノックするメロディー もえるひかりぎらりぎらり じだいにかぜがひゅるりひゅるり きみをおもうよさみしいときには ほんとうはいまでもいきてるそんなきがして ぎんがのかなたへドラいぶしてゆく ながれぼしみたいにせつなくわらって きこえてますかきみをよぶこえは こころのとびらをノックするメロディー いつかどこかちがうばしょでめぐりあって てをふりあってはろー