みずばしょうをかぜがゆらしおもいでだけのこしてく かえりみちのゆうやけぞらながくのびたそれぞれのかげ せいいっぱいこのてをはなさずに あふれだすえがおとなみだ なつかしきあの日々は むねのなかいきつづけてる うつりかわるけしきのなかまたあえるとしんじてた ときのかぜはただむじょうにいのちさえもさらってくゆめ りゅうせいがよぞらをかけぬけて きえてゆくせんこうはなび かがやいたあの日々を だいたままどこへゆくだろう みらいをおいかけててをのばすでもとどかずに よんでもよんでもあえなくてとおくなってゆく りゅうせいがよぞらをかけぬけて きえてゆくせんこうはなび かがやいたあの日々を だいたままどこへゆくだろう せいいっぱいこのてをはなさずに あふれだすえがおとなみだ なつかしきあの日々は むねのなかいきつづけてる