かんせいまちのかぜにまぎれてはひびく
ああきょうもむじょうなすてーじのうえで
しょうめいここにいきているあかしをてらせ
かがやくえいこうをそのてでかちとれ

ちからでしかあいせないかなしいほどにこどくなさが
かけぬけていくしょうどうがからだしはいしていくかんせいのなかで

ぼうれいあおいかげをひきずっておどる
たたかういみさえうすれていくほどに
よるがすべてくるわせてしまうけれど
せいめいのえのぐでやみよをきりさけ

さがしていたしんじつはかぞえきれぬじごくのそこ
おさえきれぬよくぼうがこころしはいしていくごーすとのだんす

とまることはできないさまけることもゆるされない
いまむじょうなすてーじでいきをきらしえいえんに

このせかいのきゃんばすでいくつゆめをあばいたんだ
みかんせいなたましいよえがきつづけてゆけすてーじのぴかそ
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