はじまりのベルがなって いつものせきについて さいごのしーんがくるまで あんしんなきぶんでいれる こどももおとなもがすこしばかりのじかんのたびにでれる いまごろせかいのどっかでばくだんが おこってるけどぼくはしらないよ えいがすたーなったり きれいなじょゆうになったり ゆめのなかでただよいおよぐよ となりにすわっただれより すくりーんのなかのだれより ぼくはいきるってことにこいをしてる じゅーすがこぼれたしょうしにとつぜんなくいだすこども あわててせきをたつからすべりおちるほっとどっぐ ゆかじゅうけちゃっぷまみれせっかくのしゃつもまっかっかさ いまだけそっとしておいてくれあんしんなきぶんのままで いまごろせかいのどっかでちのあめが ふりそそいでるけどぼくはしらないよ めいたんていになったり ななつのうみをまたいだり ゆめのなかでただよいおよぐよ ときにはふかくいきをして そうぞうのはねをひろげて ぼくはいきるってことをかんじてたい えいがすたーなったり きれいなじょゆうになったり ゆめのなかでただよいおよぐよ となりにすわっただれより すくりーんのなかのだれより ぼくはいきるってことにこいをして ぼくらはいつでもじゆうに せかいがかがやくくらいに ゆめをみれるから ときにはふかくいきをして そうぞうのはねをひろげて ぼくはいきるってことをかんじてたい