かぜのかえるばしょがある
いつかみたいとねがった
こもれびのなかできみは
うれしそうなかおをしてる

KIRAKIRAとまう
うわのそらでも
なみだがこぼれた

ひとはおとなになるたびに
だいじなものをなくすけど
かけがえのないきみがいま
よこでわらってる

ちずにせんをむすぶように
すきなものにあしをとめ
ここまでやってきたこと
いつもみまもってくれた

はじまりのうた
とどくころには
だれかのゆめにも

ひとはおとなになるたびに
だいじなものをなくすけど
かけがえのないきみにいま
めぐりあえたから

きおくのたびにのぞくみらいは
きっといまよりももっと
かがやいているとしんじた

repeat

めぐりあえたから
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK