しびれるかんじがまたひとつ ぼくのなかでふえたのは しらなくていいゆめをのぞいたから みえすいたやさしさのうえで めまいをこらえてたのも ふたりのSUPIIDOしんじてたから しずむゆうひをみていた おたがいのひょうじょうがわからなくなるまで やくそくのかねがきこえたら べつべつにあるきだそう きよらかなMERODIIだけをむねに ときがむぐちになるころ あてはめたまぼろしは意味をなくした そしてふたりのまほうはとけたのさ であったひにKIMIをちょっと ふりかえったぼくはもういないよ CHIKU-CHIKUいたいなみだこぼれて きずつけたことおもいださせる ぼくのせいでもしかたなくても かなしい