さそわれてたようにあたりまえにゆけば ゆるやかにみえたながれはいつしかかわり ひきこまれる おもいだせばなぜか涙のかわにうかぶ あまいときはそこできいがとまりそうなほどに さめてゆく かなしいくらいすてきだった RAINのほとりでめとめがあったよね おぼえているかい きかせてよROORERAI とけてゆくようなうたごえで ぼくをもういちどしずめてよね ROORERAI まぼろしかもしれないけれど それでもあいたくてすなでふねつくって むかうからSA きかせてよROORERAI とけてゆくようなうたごえでぼくをしずめてよね こたえてよROORERAI ひとりだけのかんちがいなんてしんじたくないよ おねがいさROORERAI おしえてよROORERAI たしかにうたってくれたねぼくのために ROORERAI