いまであった みらいをこすりへらして であえたんだもどれないたびのとちゅう きずになってなおらないままの あいのふかさなんてわからない てとてをのばしてあわせたんだ ぎゅっとにぎってみたい えいえんじゃなくたってかちがあるよる KAANIBARUみたいなひかりをはなつ にがてだった やさしくふるまうなんて うそをついたのちのきぶんにげだしたい きみはちょっとぼくをゆだんさせるじゅつを みにもまったねこのよう そっとよりそってきこえたんだ こえなきこえ ぐうぜんがかさなってうんめいのひと TAAMINARUはきっとべつだとしても いっしゅんでもえつきるながれぼしでも なにかをてらしてんだ SUTOROBOのように