どれもそらがかかえてしまうなら
まざるやみもまかせられるなら

かさねていないことかぞえだしたら
かなしみをいつまでものぞいて
おもいみたいなものひろいあつめて
どこまでもきみがいるだけ

それだけことばもなくして
どれだけのふあんにうたれてゆれるんだろう
きみだけはなさなければいい
それだけのぼくができればなってよるをみつめる

ひとりとけるへやのまどから
ぼくのよわさがながれだしていく

どこにもいないことかぞえだしたら
かなしみをいつまでものぞいて
りゆうみたいなものかきあつめて
どこまでもきみがいるだけ

それだけことばもなくして
どれだけのふあんにうたれてゆれるんだろう
きみだけはなさなければいい
それだけのぼくができればなってよるをみつめて

それだけことばもなくして
どれだけのふあんにきみをもとめるんだろう
いつからこどくのひかりは
あこがれのふあんにはなをさかせるんだろう

いつかははなさなければいい
それまでのきみに
あえたらなってよるをみつめる
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK