はてしなくとおいそらに「ありがとう」のきもちだけ とどくようにりょうてひろげてわらう ちいさくてこわれそうないのちのかけらをきみもぼくも ひとつずつもっている しんじつのひかりはあかるさをましっていく やみはきえさりきみのこころがみらいをてらす ひとつやくそくしようぼくはここでいきてる あるがままでいいみつめようまっしろないろ おもいはやがていつかうんめいにたどりつき かぎりないつよさみつけるんだ しんじつをもとめるんだかなしみにうちひしがれたとしても まけそうなよるでも しょうどうはしずかなときのなかでうまれて かくごをきめたきみのこころはすべてをかえる ひとつやくそくしようぼくはここでいきてる あるがままでいいみつめようまっしろないろ おもいはやがていつかうんめいにたどりつき かぎりないつよさみつけるんだ はてしなくとおいそらに