ながれてゆくよりとじかんのとちゅうで じゅうにがつがよごれはじめたそのときから あのこにいばしょはいらない そらとうみとだいじにおりだってひとからひとへと じぷしーさんでぃじぷしーさんでぃ さむがりのぱんくすはくいきはだいやもんど ちゃいなどれすのあのこにひとみぼれ ずっとかのじょとふたりでいれたら それだけでいいといってわらった ながれぼしみたいにごーじゃずにおどって だれにもきずかれずきえてったじぷしーさんでぃ じぷしーさんでぃじぷしーさんでぃ じぷしーさんでぃじぷしーさんでぃ じぷしーさんでぃじぷしーさんでぃ じぷしーさんでぃ あいすばんをすべるほしたちとらららら ふぃるむめいかーにもうようはないだろう むごんのうちゅうでこえがきこえる さいしょからさなにもないのは どこかにほんとうにはてというものがあるなら いちどくらいはってみたいとおもう じぷしーさんでぃじぷしーさんでぃ じぷしーさんでぃじぷしーさんでぃ Let me go let me go let me go Let me go let me go let me go つれてくよいぬだってねこだって いつだってべつべつさきみがそうおもうなら じぷしーさんでぃじぷしーさんでぃ じぷしーさんでぃ