りょうてだけじゃかかえきれない おもさをかんじた きみのせなかおいかけた ここからはじまるメモリー ぽぷらなみきつづくかえりみち ほうかごもあさやけも おなじじくうのにおい たいむかぷせるはあのであえたひ ふぇみにすとのきみはいま なにをしてどうしてるの こいするっておもうほどときめきはあふれて わかれぎわてをふるしーん はじめてきゅんとなる せかいじゅうでたったひとり めぐりあえたの このおもいにまけないように きみだけみつめていたいの ゆるやかなさかみちかけてゆく ひとむきなわたしかな?」なんどもいいきかせて きみとまちあわせたあのばしょへ ぐうぜんがうんめいにかわるしゅんかんだきしめる こいに、こいしていたのそのえがおにあうまで むねのおくえいえんにおわらないすとーりーね repeat repeat repeat