いつものえがおやわがままに むねのおく いたくって すこしのばせばとどくてをまた POKETTOにしまいこんだ あいしたけしきにきみがよくにあう おなじたかさにできなくてもいい おなじうみをみながら どんなみらいがせかいをかえても きみだけのしあわせ ずっとまもっていくよ あしあとがならぶすなはまに かげだけをのばして すこしたりないことばでまた あしたへとつなぎだけど こころのおとまできこえそうにちかいね おなじはやさであるきつづけよう きみはゆめをおいながら どんなひびがふたりにながれても だれよりきみをおもうぼくがいるよ おなじおもいをいだきつづけよう ふたり ゆめをおいながら おなじおもいをいだいてあるこう あすがはじまるばしょまで どんなみらいがせかいをかえても きみだけのしあわせ ずっとまもっていくよ