Symphonic さかまくえいぞうのなかからいつもえらびだしたけしき もうわすれてしまうだろういたみだけのこしてすぐに ねむりのかずだけだれも きりがないろてしょんまだなんどだってくりかえして もどりくるまでまつだろう たぶんげんそうはほろんでいくのさぼくらのせかい またあたらしいあさうんでyeah でもほんとうはのぞんでるのさかなしいすぎるくらい んでぼくらきょうもねむる こころとからだのすきまからしみいるあめそのままに もうどれくらいたつだろうさびのさらつくてざわり ぼくらのえいえんのてまはもう はまらないきわどまだなんどだってくりかえして はまるきぶんはさあどれだろう たぶんとんだってかまわないのあすみえなくなるくらい ねがわくはぎんがのはてへ けどつかんでるひとがいるのさぼくのてのひら んでぼくはきょうもたってる かぜにまかせにがしてたんだつかいまわしのことば きみさえもう[おいてけばり] たぶんそうぞうをこえていくのさまだみぬせかい ぎこちないしんふぉにーかなで でもきっときこえてくるさわすれもうしない きみのことばつづきのうたぼくらかなでるざつおんも