たいようがもえつきて くろのビールがせかいをだいて なにもかもどこまでも くらやみにぬりつぶされても きみをみうしなうことはないだろう あいはひかりにみちた たましいの道しるべだから しんじてかなえてかがやいて よげんしゃたちがみたゆめを ふたりでこわそうこなごなに あいのあらしがくらやみを かきけしてくれるはず うんめいのであいだろう みらいはおれたちだけのもの もえさかるくちびるで ほのおのようにあいしあおう きみをかなしませたりしないさ あいのひかりをあびて たましいがやけどするくらい みつめてゆめみてささやいて とけいじかけのまいにちを むじゅんだらけのこのせかいを あいのあらしでふきとばし ふたりきりでおどろう repeat