Boyfriendきみがめのまえで Boyfriendこんやもはなしてるいいこえで Boyfriendわだいのメニューにしなきれはないよ Boyfriendあさひのぼるまでかだろう そのいっきょうしゅいっとうそくをおぼえてたいほど これってむちゅうってこと しょうじきにいってみたくなってしまう はじめからともだちになんてなりたくなかった みえないらいんはかわのように いつもおともなくながれて こえようとするたびあしがすくむみたいで わたしはそんなにうまくおよげない きみがきてくれたならば テーブルひとつぶん Boyfriendまえにいってたね Boyfriendひとをすぐすきになんだって Boyfriendこんなふうにいつもいっしょにいるのに Boyfriendまほうにかかってはくれないの めざめてからねむりにつくまで きみのかおけしてはやっぱりうかべてしまう しょうじきにいってみたらなんておもう こんやまたふたりきりになってくれたのはどうして ふいにことばがとぎれるとき うつむくきみだけをみてる こんなしゅんかんがきっとしあわせなのに わたしはもっととくべつになりたい きみもそうねがうならば そっとおしえて みえないらいんはかわのように いつもおともなくながれて こえようとするたびあしがすくむみたいで わたしはそんなにうまくおよげない きみがきてくれたならば テーブルひとつぶん