おなじいたみをくりかえしてる あいすることにぶきょうなまま むねのおもいははんぶんも つたえられずにときはめぐるけど こいするからいきてゆける もっともっとつよくなれたら こころからそうねがうときはじめて あふれていくいとしさかんじた つきひがたてばなくしたこいも とけさるようにわすれていくけど おもいでのとあひらくたび すぎたことだけかがやいてみえる うまれてきてたったひとつ ゆるされることがあるなら だれかをあいせるよろこびそれだけ あすもきょうもこころにかんじて ああやさしくなれるちからを いつの日でもしんじてゆきたい こいするからいきてゆける もっともっとつよくなれたら こころからそうねがうときはじめて あふれていくいとしさかんじた