くれていくどうげんざかぐうぜんあなたをみた なつかしいあのじゃけっと しらないひととあるく こうしてせをむけられるのはいつもわたしだったの あなたはなぜきづいてくれないの すきになるひとのかずだけきずついて それでもきれいになれるもの あれからずっとつよくなったのよ いいおんなのこもわるいこも えんじわけてこいじょうずになったの いつもあなたをまってたこころのとびらあけて いつかはいれてくれると ばかよねしんじていた むかしだれかがいったようにときはすべてをいやすよ ゆきのようにまっしろになっていく だいすきだったあなたのえがおにも まけないくらいのしあわせを きっとつかむときょうまでやってきた いいおんなのこもわるいこも えんじわけてだれよりもすてきになる きれいになれるもの いいおんなのこもわるいこも