やりきれないきもちが
なぜこみあげてくるのか
そらはあおくかぜもなくおだやかでいるのに
こえにできないことが
いつかこのむねのなかで
やりばのないくやしさに
かわっていたのか

ときにはないてもいいと
ときにはまけていいのだと
こころでいえずにいきていた

それがぼくのいきるみちだからときめて
ずっとかけてきた
たおれそうなほどのむかいかぜをうけて
ゆめを(あ)にぎりしめ

あの日ぼくのこころに
まいおりたゆめのいろは
とてもかがやいてたからあしたをてらした

たとえきずつきながらも
たとえまよいながらでも
しっかりこころをだきしめた

これがぼくのいきるみちだからとしんじ
つよくかけだした
ぶきようなほどつまづきこんでいても
ゆめはなくさない

どんなときもぼくはかおあげてこえをだしてうたうよ

どれもぼくのいきるみちだからとあいし
いつもかけていく
ふみつけられるほどせまいみちであっても
ゆめはなくさない
ゆめはなくさない
    Página 1 / 1

    Letras y título
    Acordes y artista

    restablecer los ajustes
    OK