たいようのひかり I'll be there めをさましたはさあ まぶしいほどかがやいているあたらしいつたえと いつもあしゃげいてもごくがくらいたをしていたいまもちかづいていた ないとなくすこしはずけしくなったむねがどきどきとまらない いまここでなにもいわずにおわちゃくれいつものないじなちゃ またはないかなたですなおなのをつたえたい こわれそうなこのおもいきみにつたえるから ぼくときのちとどくように何度でもさけんよ みらいのかけらあつめてふたりあるきだそう まぶしいほどかがやいているあしたへをつたえと ふかんのひびこわしてのふろい ここからふたりのひとみちみん めざめてあさをたいようのひけびと ふたりできょうはやくそくのひ きょうもぶきょうでやさしいかなしいわらいてくれるきみがそばにいるから まいにちがきみであふれそうになったむねのときめひとまらない いまここでほんとうのきもちつたえたらもうもどれないかもしれない きみがすきなようでただひとことだけがうまくいえない こわれそうなこのおもいきみにつたえるから きみのむねにとどくように何度でもさけんよ みらいのかけらあつめてふたりはしりだそう まぶしいほどかがやいているせかいがをつたえと いまここからやふたりのふたつとちゃんと まえみてあるくときみと めざめてあさをたいようもひけびと ふたりできょうはやくそくのひ うまれそうなこのおもいきみにつたえるから このそらにはびくように何度でもうたうよ みらいのかけらあつめてぼくとあるきだそう まぶしいほどかがやいているきみがすきだから たいようのひかり I'll be there めをさましたはさあ まぶしいほどかがやいているあたらしいつたえと