ただ、ぼくだけみてほしいんだ こころのめで ふかく、ふかく じぶんをかえりみずわがままに ただ きみと... きみといたいんだ ひとはいう、もうすこしやわらかい きょりでいないときゅうくつと でも、けいかくてきなきょりでむりをするより こころをごまかさないじぶんでいたい ひとりじゃない、しんじていても ちいさなこどくにおぼれそうになる やわらかいてで、やさしくつつんでく こころのなか、こごえそうなばしょ あいしすぎると、どうしてだろう ふいにふあんになる、うたがってしまう きこえないふり、みえないふりしても こころがきしむ、ばかだろう いま、きみからのおくりものを にぎりしめて つよく、つよく うらはらなきもちでわがままに むだなかけひき きげんそこねて ひとはいう、もうすこしよゆうのある あしたをよそくしないと でも、へんにれいせいすぎるよそくするより あつくなるきもちごまかさないでいたい repeat きみとであって はじめてきづいた こころのばしょ きみとであって はじめてきづいた あいのゆくえ repeat