勝った手で足りることの大事なものをひとつ なくして震えていた時計だけが動いてた カンテんしめて夜を動けけないまま見てた 無理やり腕を伸ばしかなみくせてまぶくくなる いとしじゅうに並べ替えた 思い出なぜか悲しいじゅんでつ 時止めのない小さな部屋 朝日に目覚めてく KISSIN' THE SKY顔をあげて 空へ届くKISSをさせて KISSIN' THE SKYおろしかての 今をキセットでZEROに戻す たくさん話しおしてたくさんの約束を 信じるクリでの子があきれまったりするような 傷つくたびに覚えてきた 答えに導くこうしきもいつか あまりは出たは涙になる ここはもう壊れてく KISSIN' THE SKY顔をあげて 空に沈むKISSをさせて KISSIN' THE SKY向かい海の そこは新しい朝へ続く くりかえし くりかえし