なにかにこころをときめかせていた
こどものころをそっとおもいだしてみれば
きもちはそこへかえる
なんでこんなによごされるんだろう
ぼくはこういうのさ
むじゃきさをすてるな
かれらはかれらのりえきのためで
あたまがいっぱいでぼくをじゃまする

でもこのこころのなかのたいせつなものには
そうだれもふれられないのさ

なにかにこころをときめかせていた
こどものころをそっとおもいだしてみれば
きもちはそこへかえる
なんでこんなによごされるんだろう
ぼくはぼくいがいのだれにもなれないぜ
かれらがりかいにくるしんだとしても
いっこのきずなにはおさまりはしないさ

ほんとうのこのぼくに
ついてきてくれるものには
あるだけのあいをささぐよ
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