くちびるを重ねるたび真実になってゆく
ためらいの林檎かじった あの夜と同じ部屋
握りしめたキーを静かに回し
素顔だけ そっと招き入れ

脱ぎ捨てた昼間の影音もなく消え去ったら
密やかなあなたの腕にやさしく包まれてる
これ以上何にも望みはしない
さっきまでの過去も問わない

Just lovin'
まるでいつかはさよならするために
愛し続けているようなあなたと
漂う闇なら 深く探って
And lovin'
まるで時間がわかったふりをして
離ればなれの明日を運ぶなら
今だけがあればいい 夜明けはいらない

運命と信じる甘い夢など見せないで
愛だけはどんなときでも選んできたのだから
そんな強がりさえ無力になってく
あなたの瞳の中にいて

Just lovin'
たとえ光を失った夜でも
見つめ続けている輝きがある
彷徨う闇なら 強く抱いてて
And lovin'
たとえ誰かを悲しませていても
二人以外の涙は拭わずに
今だけがあればいい 約束はいらない

Just lovin'
まるでいつかはさよならするために
愛し続けているようなあなたと
漂う闇なら 深く探って
And lovin'
まるで時間がわかったふりをして
離ればなれの明日を運ぶなら
今だけがあればいい 夜明けはいらない
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