えきまえどおりのファミレスのなか なかまうちでほうかご、よりみち いつものようにしゃしんとるよと さりげなくきみのとなりにゆく はんそでのきせつきみにちかづきたい かすかなかおりまとうわせて じゅんじょうせんちめとる がめんごしのこくはく そうれんずの奥でこのしゅんかんをえいえんにしたい きんきょりせんちめんたる びみょうなすきませつない ねえふいにかたをつよくひきよせられぎこちなくなる しゃったーおとならないできみとはなれたくない そっとあかくもえてるじれんま こうりのグラスしたたるあせが このきもちとどこかにてるみたい なつのあいだにだれかにきみを とられちゃいそうでふあんなのよ ゆうやみのメロディさみしげなばすてい もうすこしだけまどわせて じゅんじょうせんちめとる このままきみといたいよ そうなんげなくかわすことばさえもいとおしくなる このこい、せんちめんたる きみをとおくにかんじて ねえおもいきってつたえてしまいたいきみへのおもい もうにどともどれないともだちのじかんに きっとせいぎょできないロマンス たそがれのまちおれんじにそまるほどうで しんごうまちするきみのよこがおみてた あとすこしだけこのきょりできみとあるきたい そうかいそくのじかくのがしてもいいの こくはくしても、いいですか じゅんじょうせんちめとる ひとみの奥ですきよ なぜきみをすきになればなるほどにすなおになれない じゅんじょうせんちめとる びみょうなすきませつない ねえふいにかたをつよくひきよせられぎこちなくなる しゃったーおとならないできみとはなれたくない ねえきづいてほしい、わたしのこと(もっと あかくもえてるじれんま