おなじほしぞらみあげながら
ちがうゆめみてたのね
とりつくろう わたしのうそに
AISUTI-もあせをかいた

どうしてそんなにひとめをきにするんだろう
みんなどうみられているかにせいっぱいて
じぶんがおもってるほど
だれもひとのことなんかみてないのに

えがおでいようよ
もっとじぶんのこと みんなにわらってもらおう
きらくになろうよ
まわりのじょうしきは せかいのひじょうしき
どうせなら ましなことおもうよ
なるようにしか ならないんだから

だれにもしばられたくないといいながら
ひとのめをきにしてる
つかいすてのおなじまいにちでも
ちゃんときみをかんじていたい

いったりきたりのいつものくりかえしでも
かがやくみらいへと いつかつづいてる
じぶんをきずつけたところで
けっきょく なにもかいけつしないのに

えがおでいこうよ
つかみかけのみらい いまはまだまだあきらめず
どうしていつも こんなにちょっとしたことで
じぶんはおちこみやすいんだろう
くものうえは いつもあおぞら
いやなじぶんより すきなじぶんみつけよう

えがおでいようよ
かぜをみおくったとき ゆうやけのにおい なつかしいね
いまにくわしくなっても
きょうのNYU-SUも あすにはGOMIbakoのなか

すべてをうんめいにまかせたままで
そらをおよぐくものように
あたらしいきせつをきみとあるく
ほんとうのわたしをしっても きらいにならないでね
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