ようほどにしあわせな なつやすみのぬくもりをさけた ゆうぐれ ひとりぼっちのゆうえんち さびたかんらんしゃにゆられながら そらへそらへと まいあがれ きみのえがおをさがしにゆく またあした あたりまえのように あえるとうたがわず そしてきみはとつぜん そらのかなたへ I miss you クリスマスのかえりみち たいもないけんかでわかれた ごめんねもまだいえずにいるよ きがつけば きせつはうつろい こなゆきのように にぎりしめたとたん とけてきえた はかないいのち さいごのキスはこおりのようにつめたかった Please, open you eyes again ぜつぼうてきかんそくではじまる すべてのこたえは きみにあえないということ きみのやすらかなねがおに えいえん」ということばのいみをしりました さいきん きづくと きみのこえがおもおいだせないよ かなしいほど もうすぐいちばんたかいばしょにつくよ はじめてふたりキスしたおもいでのばしょ きみのやすらかなねがおに うんめい」ということばのいみをしりました さいごのキスをこおりのようにつめたかった