Furetara Kiete Shimau

Ueda Marie

Composición de: Ueda Marie
せいしゅんのいちぺーじどうやってもわすれちゃう
おおおわすれちゃう
えいきゅうばんのめっせーじもらってもわすれちゃう
たぶんわすれちゃう
どらいなめとめあわせて
くーるなこころゆらして
まちがいそうなときには

きみとえがいた(えがいた)
げんじつのふぉとぐらふをもっていけばいいのだ
むねがさわいだ(さわいだ)
びたんさんがあふれそうなぽっけ
ふれたらきえるのか
ふれたらきえるのか
ふれたらきえてしまう

へっどふぉんのおくからよみがえるこれはだあれ
(すでにこのよにはいない)えいゆうのいきづかい
りっぷのいずすらわすれない(なぜかわすれない)
すすんだげんせをおよいで
おねがいどうかみちびいて
まちがいそうなよるには

きみとあるいた(あるいた)
しまこんだをーくまんはもっていてもいいのだ
むねがさわいだ(さわいだ)
しょうけいがあふれそうなぽっけ
ふれたらきえるのか
ふれたらきえるのか

じっかんのないひびよ
じっかんのないひびよ
ああわすれた

きみとえがいた(えがいた)
げんじつのふぉとぐらふをもっていけばいいのだ
むねがさわいだぎょうれつなこのしゅんかんだって
ふれたらきえるのか
ふれたらきえるのか
ふれたらきえるのか
ふれたらきえるのか
ふれたらきえてしまう
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