えいえんにつづくしあわせなんて どこにもないとしたら えいえんにつづくかなしみだって ないはず ふりつづいたあめが なきやんだあさに めざめたたいようが きのうよりきれいで どこまでもひろがった あおいそら なくしたこいのように くもひとつないよ ひかりだすあめあがり あたらしいきょうがはじまる もとめてばかりで あいせなかったわたしは "こどくだった\" ひとりのさびしさを いいわけにしないで まぶしいたいようは ひとりできらめいて あたらしくひろがった あおいそら いまあなたのように つよくなりたいよ ひかりだすあめあがり わたしまでやさしくなれる ひつようなちからはいつも なみだをながしたそのあとで うまれた めざめたたいようが きのうよりきれいで どこまでもいけそうな あおいそら まるでみらいのように くもひとつないよ ひかりだすあめあがり みあげたら わらっていこういつも ときどきあめをふらそう "たいようさえこどく\" わらっていこうずっと たまにはないていいよ "たいようさえこどく\" repeat