こわれたこのせかいで なにをしんじられるだろう うまれたきぼうさえも うたがいそうなこころで Ah よごれかけた Ah ゆめがさけんでる いつわりだらけのまち しんじつをもとめあるく つめたいしせんのNAIFUがわたしを さしても Ah きょうもひとり Ah うそにだかれねむる ふきあげるように たたかいつづける ひとはみなこどくなSORUJA きずつきながら じぶんがめざすばしょまで ゆこうゆこうゆこう いけるさ ほんとうのてきはどこか くらやみをさがしながら じぶんのよわさがなによりこわいと しったよ Ah にげださずに Ah しぬきでたちむかえ あらしのなかで たたかいつづける ひとはみなこどくなSORUJA きずだらけでも じぶんのえらんだみちを ゆこうゆこうゆこう repeat