ささいなことばをかわすだけでふしぎとえがおになれる
こころのとげさえきえてくからそのまますがおでいれる

かわらのこみちをふたりのりしてじてんしゃゆられながら
せなかごしつたうここちおさにさむさもわすれてきたかぜおった

あおぞらいろどるひかりがはやくきみにとどくように
むげんなみらいのさきでもそっとみせつけているよ

しばらくでんわもくれないけどかわらずいまもげんきかな
あえないときでもきみのことをむねにとめてあるいてる

ゆめかたるときのきみのこえをきくのがすきだった
きせつながれてもそのひとみをなくさずいてねとみぎてをふった

あれからきみとみたゆめをいまもさがしつづけてるの
ここからたしかなきもちでそっとみつめているよ

あおぞらいろどるひかりがはやくきみにとどくように
むげんなみらいのさきでもきみをみつめているよ
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