いちもにものなくきょうもただただへいわ かわぎしのひなたであ、もりのこかげで ねころがるゆめからふとめがさめ やるきだせほらほらもうちょっとがんばれ きこえてくるのはいつもこころのこえ ながれてくるのはいつもなみだとあせ ぬけみちはこんやもこんでるから こくどうをあむらじおききながら したらひとつのことばにもってかれて やっぱすなおにわらえばよかったなんて きこえてくるのはいつもこころのこえ ふらふらゆらゆらいつもひかりとかげ おいおいふてくされてもなにもはじまらへんぞ じしんもてよおまえはだめなんてだれがいった きこえてくるのはいつもこころのこえ ながれてくるのはいつもなみだとあせ あふれてくるのはいつもあついおもい ふらふらゆらゆらいつもひかりとかげ